窓装飾アイテム

カーテン

カーテンは最も一般的な窓装飾アイテム。
色・柄・素材、それぞれに限りなく種類がありますので最も選択肢が多いアイテムです。

オーダーカーテン

カーテン のデザイン色々!
窓をおしゃれに飾って、心豊かな暮らしを…

カーテン って窓を覆えれば良いと思ってませんか?

カーテン は、思い通りの素敵なインテリアを作るためには、気を抜けない!重要な!インテリアの総仕上げアイテムであり、住む人の個性を表現できる嬉しいアイテムです。部屋の使用目的やインテリアスタイルに合わせてぴったりの カーテン スタイルを選びましょう~

■ 基本の カーテン スタイル

3つ山2倍ヒダスタイル

3つ山2倍ヒダカーテン

オーダーカーテン と言えば、3つ山2倍ヒダスタイルと言っても過言ではないでしょう!立体的な凹凸が美しい陰影を描き、たっぷりウェーブは高級感を与えます。レール幅の2倍の生地を使い、3つの山を等間隔につまんでヒダを取ります。

2つ山1.5倍ヒダスタイル

2つ山1.5倍ヒダカーテン

レール幅の1.5倍の生地を使い、2つの山を等間隔につまんでヒダを取ります。ヒダとヒダの間が3つ山よりも広くなります。カーテン のヒダ間が大きく立体感が少ないので、大きな柄を美しく見せる事ができます。使用生地量が少ない分リーズナブル。

フラット1.3倍スタイル

フラットカーテン

ヒダを取らないフラットなスタイル。モダンなインテリアにおすすめ。カーテン の横幅は、レール幅の1.3倍になります。

■ おしゃれ カーテン スタイル

リボン結びスタイル

リボンで結ぶカーテン

上部にリボン状のひもが付いたスタイル。本体はヒダを取らないフラット仕様。カジュアル感や手作り感があり、おうちカフェなインテリアにおすすめ。

クリップ留めスタイル

クリップで留めるカーテン

こちらもヒダを取らないスタイル。吊元をクリップで等間隔に留め、レールに掛けます。とてもカジュアルでラフな印象を与えるスタイルです。旅先で買った、お気に入りの生地を カーテン にしてもいいね。

タブスタイル

タブカーテン

こちらもまたまたヒダを取らないスタイル。吊元にタブを付け、直接 カーテン レールに通します。カーテン の開け閉めの際、動きがスムーズではないので、やや不便です。ブラインド を付けた窓のサイドに飾り カーテン として掛けるのがおすすめです。

ギャザースタイル

こちらは吊元にギャザーを寄せたスタイル。仕上がり横幅の約2.5倍~3倍の生地を寄せます。ボリュームが欲しい時、生地が薄手の時、カントリースタイルなので採用します。

はとめスタイル

こちらはフラットな カーテン 上部に、金属のパーツを取り付け穴にレールを通すスタイル。とてもシンプルな見た目なので、シンプルでモダンなインテリアに多く取り入れられます。布プラス金属ということで、窓辺をシャープに仕上げたい方におすすめ。開け閉めはやや不便。

クロススタイル

可愛い演出が出来る人気のスタイル。カーテン 左右2枚のの開閉する中央部分は動かないよう固定。そしてカーテンをゆったりたゆませて、タッセルで留めます。開け閉めせず、フリルの間から入る光を楽しみます。